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【SS】 TSメス奴隷・大野くん
http://okashi.blog6.fc2.com/blog-entry-3395.html

ご主人さま…
素でそうやって呼べるようになってしまったら、もう戻れないんだろうなって思う。
だろうな、じゃなくて、もう戻れない…んだ。
だってそれは、まさにオレの現状そのものだから。
「ご主人さま…。 また、逢いたい」
ふわり、肩までかかる髪の毛と。
ご主人さまから頂いた、奴隷の証である銀の首輪と。
ご主人さまを求め、奴隷の心になった「わたし」に起こる身の変化。
…どちらの姿で存在することが長くなったのか。
どのみち、もう、戻れない。
何度も離れようとしたけれど、何度も嫌いになろうとしたけれど、無理でした。
ご主人さま…私は貴方の元に一生仕えます。
だから、ご主人さまも一生、わたしの傍にいてください。
お願いします…。

ご主人さま…
素でそうやって呼べるようになってしまったら、もう戻れないんだろうなって思う。
だろうな、じゃなくて、もう戻れない…んだ。
だってそれは、まさにオレの現状そのものだから。
「ご主人さま…。 また、逢いたい」
ふわり、肩までかかる髪の毛と。
ご主人さまから頂いた、奴隷の証である銀の首輪と。
ご主人さまを求め、奴隷の心になった「わたし」に起こる身の変化。
…どちらの姿で存在することが長くなったのか。
どのみち、もう、戻れない。
何度も離れようとしたけれど、何度も嫌いになろうとしたけれど、無理でした。
ご主人さま…私は貴方の元に一生仕えます。
だから、ご主人さまも一生、わたしの傍にいてください。
お願いします…。
【SS】 TSメイド 「ご主人さまとお呼びっ(仮)」
http://okashi.blog6.fc2.com/blog-entry-3371.html お話(SS)書くのはほぼ初体験ですw

>上記絵の差分(汁付き)はこちら
「ね、気持ちいい?」
「ああ…うん、すごく柔らかくて…きもちいい」
「いいよ、もっと揉んで。ふふっ、あたしもキモチイイからー」
目の前のメイド少女は、にっこり微笑む。
ゆるくウェーブのかかった茶髪の髪。青いメイド服。目が大きくて結構なロリ顔なのに、それを裏切るかのような乳房。
巨乳って訳じゃないけれど、幼さの残った顔と対比させると、どうしても大きさが際立って見える。
そのアンバランスさが、逆に劣情をそそる要因にもなっている訳だけれども…。
「…ね、ユウくん。一生懸命おっぱいを揉んでくれてるけど、本当は一番何にコーフンしてるの?」
「何って… え?キミにだけど」
「あたしの顔?それともこのDカップくらいありそうなおっぱい?」
「うーん、両方かな。だってキミって可愛いし、これもすごく柔らかいし」
そう言いながら、オレは乳房をわしづかみにする。
「あんっ」
「可愛い声で鳴くじゃないか、あみぃ」
「うふふー」
ほんのり顔を赤くして、トロンとした目つきでこっちを見る。可愛いなぁ。

>上記絵の差分(汁付き)はこちら
「ね、気持ちいい?」
「ああ…うん、すごく柔らかくて…きもちいい」
「いいよ、もっと揉んで。ふふっ、あたしもキモチイイからー」
目の前のメイド少女は、にっこり微笑む。
ゆるくウェーブのかかった茶髪の髪。青いメイド服。目が大きくて結構なロリ顔なのに、それを裏切るかのような乳房。
巨乳って訳じゃないけれど、幼さの残った顔と対比させると、どうしても大きさが際立って見える。
そのアンバランスさが、逆に劣情をそそる要因にもなっている訳だけれども…。
「…ね、ユウくん。一生懸命おっぱいを揉んでくれてるけど、本当は一番何にコーフンしてるの?」
「何って… え?キミにだけど」
「あたしの顔?それともこのDカップくらいありそうなおっぱい?」
「うーん、両方かな。だってキミって可愛いし、これもすごく柔らかいし」
そう言いながら、オレは乳房をわしづかみにする。
「あんっ」
「可愛い声で鳴くじゃないか、あみぃ」
「うふふー」
ほんのり顔を赤くして、トロンとした目つきでこっちを見る。可愛いなぁ。









